■商品のレビュー
曲目リスト
1. ヴァイオリン協奏曲集op.8-1~4「四季」
2. 協奏曲集「調和の幻想」op.3~協奏曲第6番イ短調RV356/協奏曲第8番イ短調RV522/協奏曲第10番ロ短調RV580
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楽曲詳細
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫(協奏曲集≪和声と創意への試み≫作品8から)協奏曲第1番ホ長調RV269≪春≫第1楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第1番ホ長調RV269≪春≫第2楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第1番ホ長調RV269≪春≫第3楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第2番ト短調RV315≪夏≫第1楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第2番ト短調RV315≪夏≫第2楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第2番ト短調RV315≪夏≫第3楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第3番ヘ長調RV293≪秋≫第1楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第3番ヘ長調RV293≪秋≫第2楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第3番ヘ長調RV293≪秋≫第3楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第4番ヘ短調RV297≪冬≫第1楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第4番ヘ短調RV297≪冬≫第2楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
ヴァイオリン協奏曲集≪四季≫協奏曲第4番ヘ短調RV297≪冬≫第3楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
協奏曲集≪調和の幻想≫作品3から 協奏曲第6番イ短調RV356(ヴァイオリ
ン協奏曲)第1楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
協奏曲第6番イ短調RV356(ヴァイオリン協奏曲)第2楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
協奏曲第6番イ短調RV356(ヴァイオリン協奏曲)第3楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), イ・ムジチ合奏団
協奏曲集≪調和の幻想≫作品3から 協奏曲第8番イ短調RV522(2つのヴァイ
オリンのための協奏曲)第1楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), コトーニ(アンナ・マリア), イ・ムジチ合奏団
協奏曲第8番イ短調RV522(2つのヴァイオリンのための協奏曲)第2楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), コトーニ(アンナ・マリア), イ・ムジチ合奏団
協奏曲第8番イ短調RV522(2つのヴァイオリンのための協奏曲)第3楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), コトーニ(アンナ・マリア), イ・ムジチ合奏団
協奏曲集≪調和の幻想≫作品3から 協奏曲第10番ロ短調RV580(4つのヴァ
イオリンとチェロのための協奏曲)第1楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), コトーニ(アンナ・マリア), ガロッツィ(ワルタ
ー), アルトベッリ(エンツォ), イ・ムジチ合奏団
協奏曲第10番ロ短調RV580(4つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲)第2楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), コトーニ(アンナ・マリア), ガロッツィ(ワルタ
ー), アルトベッリ(エンツォ), イ・ムジチ合奏団
協奏曲第10番ロ短調RV580(4つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲)第3楽章
作曲: ヴィヴァルディ
ミケルッチ(ロベルト), コトーニ(アンナ・マリア), ガロッツィ(ワルタ
ー), アルトベッリ(エンツォ), イ・ムジチ合奏団
商品の説明
内容(「CDジャーナル」データベースより)
6回録音しているイ・ムジチによる、これは3度目の録音。「四季」の定番中の定
番録音と言えるもの。今回は「調和の幻想」から3曲を追加収録していて、ヴィヴ
ァルディ入門としては最適なアルバムとなっています。
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カスタマレビュー(この商品に対する他の方のコメント)
四季のベスト盤
まだLPからCDへの過渡期のころの録音だと思うが、
レンジも広く、なにより弦楽器の響きが優秀。
四季というとイ・ムジチ合奏団という定番だが、
私の知る限り3つの演奏があり、
一番古いのアーヨ盤、そしてこのミケルッチ盤、そして95年にシルフ盤というのがあります。
3枚のうちはこのミケルッチ盤がベストであり、四季の中でもベスト盤である。
夏の3楽章を聴くとぞくぞくしますよ。
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イイ!
四季はクラシックの中でも特に人気があって、無数にCDがありますが、どのCDがいいかと悩んでる人におすすめしたいのがこれ。アーヨ盤は聴いた事ないので知りませんが、このミケルッチという人は、なかなか上手く弾いています。しかも調和の霊感もついてこの値段は安いです。録音は古いですけど大丈夫です。
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ヴィヴァルディへの入門としては現在のベスト
ミケルッチの「四季」はアーヨ盤に比べて、メリハリがついた感じの演奏になっています。しかし、そこはイ・ムジチなので、歌心が希薄というわけではなく、流麗な弦の動きがやはり美しい。特に「冬」の幻想性は個人的にはアーヨ盤よりもこちらのほうが上かとも思えるほど。 併収の「調和の霊感」はまさしく名演中の名演。特に二つのヴァイオリンのためのイ短調協奏曲は未だにベストの出来映えである。ここには古楽器では表出不可能なヴィヴァルディの青春の美学があります。大バッハのドッペルコンチェルトよりも叙情的な美という点では勝っているほどの。その美しさは今ではノスタルジックな感興を我々に覚えさせるものになってしまったのか。二つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲が入っていないのは残念だが、ヴィヴァルディへの入門CDとしては最適の一枚であることはまちがいない。
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ヴィヴァルディへの入門としては現在のベスト
ミケルッチの「四季」はアーヨ盤に比べて、メリハリがついた感じの演奏になっています。しかし、そこはイ・ムジチなので、歌心が希薄というわけではなく、流麗な弦の動きがやはり美しい。特に「冬」の幻想性は個人的にはアーヨ盤よりもこちらのほうが上かとも思えるほど。 併収の「調和の霊感」はまさしく名演中の名演。特に二つのヴァイオリンのためのイ短調協奏曲は未だにベストの出来映えである。ここには古楽器では表出不可能なヴィヴァルディの青春の美学があります。大バッハのドッペルコンチェルトよりも叙情的な美という点では勝っているほどの。その美しさは今ではノスタルジックな感興を我々に覚えさせるものになってしまったのか。二つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲が入っていないのは残念だが、ヴィヴァルディへの入門CDとしては最適の一枚であることに間違いはない。
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ヴィヴァルディへの入門としては現在のベスト
ミケルッチの指揮はアーヨ盤に比べて、メリハリがついた感じの演奏になっています。しかし、そこはイ・ムジチなので、歌心が希薄というわけではなく、流麗な弦の動きがやはり美しい。特に「冬」の幻想性は個人的にはアーヨ盤よりもこちらのほうが上かとも思えるほど。 併収の「調和の霊感」はまさしく名演中の名演。特に二つのヴァイオリンのためのイ短調協奏曲は未だにベストの出来映えである。ここには古楽器では表出不可能なヴィヴァルディの青春の美学があります。大バッハのドッペルコンチェルトよりも叙情的な美という点では勝っているほどの。その美しさは今ではノスタルジックな感興を我々に覚えさせるものになってしまったのか。二つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲が入っていないのは残念だが、ヴィヴァルディへの入門CDとしては最適の一枚であることに間違いはない。
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